恋のブギウギロマンチック

胸の奥が高鳴るのは隣に君がいるから

ひとりごと

来春に卒業予定の私の好きなアイドルが先日ブログにこう綴っていた。

 

 

最近、一人で未来を歩いてみることが増えました。

現実はまだ今なので、しょうがなく追いついてこない今を歩いてます。

 

明るい未来だから、

現実の今に寂しさを感じることは少ないです。

 

なので、リアルタイムで寂しさを感じられない事に寂しくなります。

 

その通りだなと私は思ったんだよね。そりゃもちろんユニットが発表されたときは嬉しいよりも「何で?」という気持ちだった。大好きな3人組と龍太くんで関ジュのメインを引っ張ることはもうなくなってしまうのかと悲しく寂しく悔しく。私が関西ジャニーズJrを好きになったきっかけはBIOのこの4人だったし、歴史をたどれば決していい状況だと思えない過去から単独城ホまでやれるように大きくなれたのはこの4人がここまで頑張ってきてくれたと思うから。

 

ほんとに自分は薄情だと思う。あんなに大好きなメイン組だったのに、それでも大西流星くんが向いている方向に向いてしまう。今はなにわ男子が楽しみで仕方がないしメンバーが未来を歩いている姿を見ると私もその後ろを歩きたくなる。悲しさも悔しさも寂しさもすぐなくなってしまった。だから自分の薄情さにも、いまだに前向けていないオタクたちの気持ちに寄り添えないのも、全て自分に寂しくなる。だけど自分の正直な気持ちには逆らえないしこれが正解なんだと思って毎日未来を歩いているよ。

 

今を歩くのってほんとに退屈だ。どうもできないことにいつまでもぶつかっているのが楽しいと思えるか。それなら私はこれから何が起こるかわからない未来を楽しみながら歩きたい。まぁこれは自担がユニット選抜されたオタクだから言えるのかな~。でもそう考えた方が少しは楽しいでしょ。

 

 

 

あぁ~~、梅芸楽しみだなぁ~~。

 

忘れたくない夏

私の夏が終わった。あっという間だった。4月にすばちゃんが関ジャニ∞を辞めると言ってから数ヶ月、あの時はこの夏を乗り越えられるのか想像もつかなかったのになんだかんだ生きている。人ってタフだなって思う。どんなに寂しいことがあってもなんとかなってしまうもん。該当担じゃないから言えるんだろって言われればなんにも言えないけれど、10年以上当たり前にずっと見てきて、彼らには担当という概念がなくなってしまってお兄ちゃんのような存在で、そんな中よく生きてこれたな、なんて思うんだよ。それでもまだ涙をしているオタクはいるわけで、こればかりは本人になにか言ってもらえないと立ち直れないんだと思う。オタクはアイドルにすがり付いて生きているから。そんなとき所謂掛け持ちというやらをしている私は救われていると思う。
実際大西流星くんにはたくさん救ってもらった。6.7月に初外部舞台の魔女の宅急便。舞台に出てきたあの瞬間、キラキラした目で役ながら夢を歌った瞬間、それを観て涙をした自分を永遠に忘れたくない。「目をキラキラさせて僕に語った君の将来図はただ聞いてるだけで胸が熱くなり泣きそうになった」ってどっかのアイドルグループの歌の歌詞にあるけどほんとにこれだぁ~~って心で歌いながら泣いたあの日。大西流星くんにはまだまだ無限の可能性があるし色んな景色を見ていけるなって確信したあの日。絶対忘れないんだからなあ~~!!トンボりゅちぇくんが終わってしまったときは不思議と寂しくなかった。だってこれからもっとすごいことが起きる予感しかないし。これからも変わり続ける君を変わらず見ていたいな。
と、心に溢れるほどの希望を抱えたのもつかの間。
関ジャニ∞のライブまで2週間前の月曜日、「安田章大の体調に関するご報告」という文字とともに動画のURLの載ったメールが届いてた。前週の音楽特番で十分に踊れていなかった安田くんを思い出す。あぁきっと身体に何か異常があるんだろうなと思ったら全くその通りで。私はただでさえ無力だからアイドルを支えるなんて思ったことないしむしろ支えられているほうなんだけれど、この時ほど安田くんを抱きしめたいなんて思ってしまったことはない。ただただ涙を流す無気力マシーンとなってしまった私に無力じゃないよと支えられているよと言いながらも僕の心のとまり木はパワースポットだからと言ってくれる安田くんが私の好きな安田くんで、初めて好きになったアイドルが安田くんで良かった。正直安田くんには微々たる恋の気持ちがあるのでまた好きが全面的に更新されてしまった。
toshiの乾杯に泣かされたペコジャニも、「関西のアイドルはたくさんいる。応援してあげてください。」とまさかのすばちゃんの口から言ってくれたジャニ勉も、安田くんが病気を発表してから初めての生放送も、笑顔で終わるはずだったのにヘブリーを最後に歌ったクロニクルも、音楽特番で久しぶりに聞いた叫ぶようなオモイダマも、自分とすばちゃんをジョンとポールだと思っていたことを教えてくれた7人最後の関ジャニ∞の関ジャムも、全部泣いた。あんなに気張っていた亮ちゃんに「ほんとは寂しかった」と言われ泣かれたらどうしたらいいかわからないじゃない。永遠なんてないんやって可愛い年下っ子に思わせてしまったこと、悲しくて仕方がなかった。すばちゃんはどう思った?だなんて問いかけてももう彼はメンバーおろかオタクにはその答えが返ってくるわけがないわけで。今もただ大きく残る喪失感とあてもないこの寂しさを時の流れが解決するまで大事に抱えて生きていたい。ちょっとぐらい寂しくないと眠れないんだよ。満たされすぎるとそれがなくなったとき辛くなってしまうから。今まで満たされすぎた分、寂しさを抱えて寝る前はすばちゃんを思い出して生きていくね。
関ジャニ∞のライブはめちゃくちゃ楽しかった。「見慣れない景色でしょ?」って言いながら両腕を広げ6人の姿を見せる亮ちゃんに、Noroshiやキングオブ男のすばちゃんパートを全部かっさらって歌う亮ちゃんに、どれだけの想いを背負わせてしまっているんだろうと涙が出て止まらなかった。実際すばちゃんに「俺が関ジャニ∞を引っ張って行きます」とメールしたくらいだし、それほど強い気持ちをもって関ジャニ∞のフロントマンとして生きていこうとしているんだろう。そんな姿を見せられたら涙止まらないじゃん。でも最後ね、私、友だちに、「好きすぎて涙止まらな~い」って号泣しながら言えたんだ。ひとりいないだけですごい少なく見えるしあの圧倒的ボーカリストの声はまったく聴こえないしバンドとしては別物になってしまったけれど、でもね、関ジャニ∞の本質は全く変わらないんだよ。いつでも手を引っ張ってくれるのは関ジャニ∞で、先走りすぎず、オタク達が立ち止まってしまったら先で待っててくれて。すばちゃんはその先を行き過ぎてしまったんだと思う。志がみんな高すぎるから。でもそんなところを好きになってしまったんだからもちろん嫌いになれるわけがなく、むしろ大好きでたまらない。今はロサンゼルスとやらにいるらしいけれどすばちゃん元気~~?関ジャニ∞、バカみたいにかっこいいよ。ってすばちゃん知ってるか。
とは思ってもいまだにほんとに辞めたのか?ってなってる自分に呆れるけれどこうやってずっと生きていくんだと思う。先週はまた大西流星くんに会ってきた。17歳になった大西流星くんは6月に会ったときとは違く大人になっていた。また変わったなと思ったけれど今はそれが楽しくて楽しくて仕方がない。この先関ジャニ∞に会うより大西流星くんに会いに行く機会の方が多いと思う。彼がいる私の世界は驚くほど幸せで楽しい。結局私は大西流星くんにすがり付いて生きているのだろうけど今はそれでいいかな。そうさせてほしい。
これが私の平成最後の夏。実際どんな言葉を並べても表現することは出来ない。だけど私の頭にはしっかりと焼き付いてる場面がある。これからも思い出を重ねていくけど、それでも今年の夏は特別の夏であり、私の忘れたくない夏だ。

魔女の宅急便

3月31日、オタクと平野紫耀くんの映画を観る予定があったので早く起きた。いつもは昼まで寝てるのにね。起きてすぐツイッター開くのが気持ち悪いなあとは思うけどモーニングルーティーン。そしたらなんだかてんやわんやしてたじゃないですか。名指しでオタクに早く起きて!なんて言われてたし。ちゃんとTLを探ってみると私が心酔してやまない大好きな大西流星くんが舞台の主役(でしょ?)を掴んでいたじゃないですか~~~~~~~。春松竹が終わって落ち着いたとき、次に会えるのは17歳になる8月なんだなと思っていたらとんだサプライズ。興奮してツイッターから離れられないのをなんとかし顔面を工事してオタクに会いに行ったけど、エスカレーターに降りてきたオタクの顔を見た瞬間また喜びが溢れてしまい僻地の映画館で人の目気にせず「やったー!」「嬉しい」なんて言って抱きついた。オタクも喜んでくれて嬉しいねってたくさん言ってくれて私の友だちがこのオタクでよかったし何より大西流星くんのオタクしてて良かったぁ~~なんて心の奥底から思った。

 


私は大西流星くんの目が好き。夜の星に負けないぐらい夏の大三角にも負けないぐらいキラキラと光っているあの目が大好き!磨りガラスのように曇ってなんかいない純粋なあの目が。トンボもそうだった。夢があることを歌いながらステージに出てくるあの姿は美しいという言葉以上に美しい。ハロプロの好きな歌詞に「目をキラキラさせて僕に語った君の将来図はただ聞いてるだけで胸が熱くなり泣きそうになった」ってあるんだけどほんとこれだった……あの瞬間抑えていた涙が一気に溢れ出してしまって声を抑えるのが必死だった。りゅちぇくんはトンボとして見られたかっただろうけど、私はあのとき、トンボにりゅちぇくんの姿を重ねてしまい涙がとまらなかったんだよ。私はもう夢なんてないし、あるとしたら大阪移り住みて~~とか大それたものじゃない。でもこうやって応援したくなるのはりゅちぇくんの夢が私の夢なんだろうなあ。話はそれましたけれども。キキとあれやこれあって初めて暗い顔を見たとき、トンボは自分のためだった「空を飛びたい」という夢が「キキを笑顔にさせたいから空を飛びたい」になるんですよ。「ひとりで飛ぶことだけ考えてただけど今はきみと飛びたい」って!!!!!自分のための夢が人のための夢に!!!!!序盤で「空飛ぶとこ見せてよ!」って勝手にパン屋のレジカウンター入ってきて図々しく頼んでたトンボが!!!純粋すぎる上に失礼すぎたトンボが!!!!!エモーショナルゲージが破壊する。トンボくんが1枚大人になった証拠です。もうこれについては言葉にならないので好き好きの大好きで終わりたい。

りゅちぇトンボくんのことばかり言ってますがりこりここと福本莉子ちゃんのキキも可愛かったしシンパシー感じるものはあった。特に人との付き合い方。期待してたわけじゃないけど友だち欲しかったんだよね…わかる…トンボを頼りにしていたのにね…ダンスパーティー誘っておいてキキのことほっぽいていたりゅちぇトンボくん……キキは君が思っているより早めに恋心に気付いていたのかもよ……。それにしてもダンスパーティーのりゅちぇくん、生き生きとしすぎていて最高でしたな…。やっぱり君は0番が似合うよ…(話それ奴~~)心が弱くなって飛べなくなりトンボくんがキキの代わりに飛行機をとばすことになったときに、りこりこキキも「こんなに誰かのために飛びたい」「心は弱くない、強い」(ニュアンス)みたいなことを歌ったのも最高だった~~。「見えにくい人もいるけど誰にでも魔法がある」って私の中では人のためにこれをしたいってつき動かせる想いが魔法なのかなあとも思ったりした。キキは魔法使いだけどホウキしか飛べないしトンボは人間。だけれど誰かのためにって思ったとき、心が弱くなって飛べなくなってしまったキキも空を飛びたいと前から思ってたトンボも飛べたのかな。知らん。わからん。私はそう思う!

 

マジで冗談抜きで魔女の宅急便良かった。大西流星くんがとかではなくてアンサンブルの皆さんも横山だいすけお兄さんもライセンス藤原も。(ちなみにライセンス藤原、セリフは咳払いのみ。セリフに入るのかもわからない。りゅちぇくんにペンを取られた時の顔がめちゃくちゃおもしろ委員会なのです是非観てもらいたい。)支えてくれる人がベテランの方ばかりだからほんとに少年少女を優しく見守っている感じ。でもそんな方々の中心で大西流星くんが生き生きと踊ってるんですよ〜~~~涙 こんな姿見れると思わなかった。ずっとずっと見ていたいって思った。また話それた。

きっと大西流星くんが夢を追っている人だからこんなにもトンボを演じられたんだと思う。りゅちぇくんのアイドル活動の1ページに魔女の宅急便を加えられることが出来て良かった。きっとターニングポイントになる。もっと上目指せる。りゅちぇくんの夢は叶う。トンボの夢が叶った瞬間を見たいま、今度は君が本当に望んでいる夢を叶える瞬間をこの目で見たい。また私に夢を見させてくれる君へ、ありがとう。そしてこれからもよろしく。

 

 

 

 

(ハロオタ的思想なんですが魔女の宅急便は「パン屋さんのアルバイト」の世界線にいると思ってますので1度聴いて見てください。りこりこキキちゃんとりゅちぇトンボくんの恋が覗けます。)

大西流星くんって可愛くてすごい。

大西流星くんってめっちゃ可愛くてすごい。

 

先日、やっとのことさで松竹座にお邪魔してきました。いや~~、当落が出たときは「マジ自名義絶対コロス」とやたら殺気立っていましたが、諦めきれない往生際の悪いオタクはなんとかチケットを探し行けることになりました。行く日もね色々ありすぎたんですけどね?自分のことはどうでもいいので今日はずっと書きたかった大西流星くんってめっちゃ可愛くてすごいというただただ大西流星くんを褒める内容を書きたい。

 

茶の間で大西流星くんを応援していたときの印象はですね、はい、可愛い。いやもう大西流星くんは何しても可愛いですしそれがデフォルトなんですけど、大西流星くんってアイドルとしてのフォトジェニック能力もずば抜けているじゃないですか。日々自撮りしている彼なのでここの角度が良いとかやたら研究はしているんだろうけど。テレビで映るときもきっと意識しているだろうし、とくに表情の作り方とか。いや知らんけど。そう思わせてくるほどの自己プロデュース力がやばい。かと言いお肌は年相応のものをしているのでそこに好きがまた振ってくるんスよね〜~~~〜~~!!そしてそれが大西流星くんがアイドルをするための日々の生活でできたものだと思うと、彼がアイドルしてくれていることに対して本当に頭が上がらないし好きだし感謝しちゃうし好きだしごめんねとも言いたくなるけど好きだから尚更応援していきたくなるんです。普通の人間ならできないことをやってるんですね。大西流星くんは。私も仕事中サボってツイッタしない。現場に行かなくてもなんでも愛おしく思えるのが大西流星くんなんですよね~~。

 

で、彼にあった私、

大西流星くんハチャメチャウルトラ顔も所作も一挙一動が愛おしく可愛いアイドルすぎねぇか!!!!!!!!????????????」

取り乱した。いやまじ実際にはこんな取り乱してないんですけど。ずっと防振を構えているオタクなんですけど大西流星くん表情がコロコロ変わるんですよ……………………。可愛い……。笑顔で煽ってるときも14種類(テキトー)ぐらいの笑顔があった。そうやって客席を見渡すんだ~~めっちゃオタクのこと見てくれてるじゃん~~よく上の方まで見てくれてる~~うわ~~めっちゃ素晴らしいアイドルすぎません!!!!???彼は何年も何回も同じ舞台に立って何年も何回もああやってオタクのことを見てくれているのかと思うとめちゃくちゃエモすぎて………。当たり前にしたくなさすぎる。かっこいい曲になったら一瞬で顔変わるしどちゃクソ顔が良いしぅゎぁあああ~~16歳最高~~(語彙もクソもだんだんなくなってきた)コントの大西流星くんがわんわん引きずり回してるのはここが好き大賞すぎて困るし、やたら愛おしそうにわんわんなでなでしてるのに(ここの顔が世界一可愛すぎて困る)犬小屋に放り込むのもここが好き大賞受賞です。おめでとうございます。‪(☆ω<)‬「ルーティンや!」って言ってた。ルーティン。松竹座の0番に立って歌う大西流星くんもふぉーなう歌いながら赤いカーテンの赤い階段の最上階から(だっけ?)降りてくる大西流星くんを見てはハァ…君がナンバーワン…ってひとりでキミアトラクションしてた。大西流星くんがどこに立っていても私にはそこが0番だなと改めて思った…。

 

大西流星くんって本当に素晴らしいアイドルだと私は思う。だってさ~~、いつもオタクのことを想っていてくれて「最高の担当になれるように頑張ります」ってオタクにとって誇れるアイドルになろうとしてくれるんだよ~。もう既にその心意気や普段のアイドルの姿を見てこんなに誇れるアイドルいないなって思っているのにもっともっと上に行こうとしてくれる。自分のこともそうだけど、関西ジャニーズJrが好きだから関西をもっと盛り上げたいって言うし。だってまだ16歳なんですよ。高校1年生ですよ。世間的から見ればまだ幼い子どもの彼が関西を背負っていこうとしているんですよ。彼の背中にはどれだけの荷物を抱えているのか、到底想像もできないくらいの重さなんだろうし、そう思うとやっぱり「ごめんね。」って感情が出てきてしまうし尚更応援していきたくなるんです。(2回目)大西流星くんから「悔しい」って言葉を言わせてしまったときとても苦しかった。一体何が悔しかったのかわからないし一生わかれないから、私たちはどうしたらいいのか、どうすればもう悔しい思いをさせなくてすむかわからないけど、彼なら「悔しい」と思ったことを乗り越えられると思う。今回の春松竹はソロ曲がなかった。トリオの1歩前の真ん中にいて長めのソロパートがあるぐらい。確かに何故?とは思った。けれどその1歩前を出るのがどれだけ大変なことかも知ってる。私はそれを讃えたい。ソロ曲がなくて悲しいけど、ソロ曲を歌うべきな人だともわかっているけど、誰かから与えられたものをちゃんとかっこよくこなしてくれる大西流星くんを褒めたい。大西流星くんはそれをどう思ってるのかわからないけど絶対彼ならこれで満足しているわけがないと思うしまた違う景色を見せてくれると私は信じてる。

 

はぁー、大西流星くんってすごいな。私はとても可能性のありすぎる男の子に出会ってしまったのかもしれない。とある雑誌にクリパ2017の座長公演を乗り越えたときに書かれていた大好きなテキストがあるんです。

「全方位から愛された関西の宝はいかに努力をもって存在しているかを知る一瞬の出来事だった。ここからが勝負であることも理解している未完の大器。」

未完の大器がこれからどう成長していくのか楽しみでしかないし、私は、変わり続ける君を変わらず見ていたい。

 

とにかく大西流星くんは可愛んだってすごいんだって褒めたかった。終わり。